next up previous contents index
次へ: 各機種ごとの注意点 上へ: 画面に関する引数 戻る: 画面の色数の指定   目次   索引


VRAM 搭載量

この項目は,一般的には指定する必要はありません. 機種ごとの注意点 のところで紹介した例の様に,ビデオカードに搭載されている VRAM 容量を誤認されたために動作が不安定になった場合にのみ 指定するとよいでしょう.



Bito Masato 平成12年11月24日