パート III. より高度なパッケージ作成のための情報
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パート III. より高度なパッケージ作成のための情報
パート III. 「より高度なパッケージ作成のための情報」
では、
パート II. 「基本的なパッケージ作成の流れ」
を一通り理解した方向けにより高度なパッケージ作成に必要な情報を提供します。
目次
8. 環境変数とマクロの活用
8.1. 環境変数
8.2. SPECファイル中のマクロ定義
8.3. 標準で定義されているマクロ
9. 依存情報の記述に関する詳細
9.1. Requires
9.2. Provides
9.3. BuildRequires
9.4. BuildPrereq
10. %setupマクロの詳細
11. スクリプト部で使用できるその他のセクション
11.1. %preセクション
11.2. %postセクション
11.3. %preunセクション
11.4. %postunセクション
11.5. %triggerinセクション
11.6. %verifyscriptセクション
12. サブパッケージの作成方法
13. パッケージ固有の作法等について
13.1. GNOME,KDE,Xfce のメニューに追加するために
13.2. Emacs Lisp のパッケージ
13.3. alternatives を利用するパッケージ
13.4. GConf2を利用するパッケージ
13.5. ライブラリのパッケージングポリシー