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標準DBドキュメントオブジェクトの利用


標準ドキュメントオブジェクト

「MasterMnt」や「Entry」というのが、標準のドキュメントオブジェクトです。

これらは、スキーマ内に定義されたデータモデルを参照して動作するします。 従って、スキーマさえあれば、データベースに対する更新や検索が可能になります。 例えば、MasterMntにtable_name=Tantoを指定して起動すると下記のような画面が表示されます。

キー

項目名内容備考
担当者コード

データ

項目名内容備考
担当者名
累計数量 年度の初めからの累計数量です。
累計金額 年度の初めからの累計金額です。

処理


メッセージ


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