エラーメッセージ用のログファイルのパスです。よく、
サーバルートからの相対パスで logs/error_log が使われます。
しばしば、サーバルート下の logs ディレクトリを /var/log/httpd
へのシンボリックリンクにする技が使われます。すると、
/var/log/httpd/error_log へエラーログが記録されることに
なります。
このログにたくさんエラーがあれば、このログを参照(すみません、 Linuxconfは少ししかこの役にはたちません)して再設定をする 必要があります。他に、失敗したクライアントからの接続 (ページが存在しない、認証に失敗、その他...) なども記録されます。