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6. エラーログ・ファイル

エラーメッセージ用のログファイルのパスです。よく、 サーバルートからの相対パスで logs/error_log が使われます。 しばしば、サーバルート下の logs ディレクトリを /var/log/httpd へのシンボリックリンクにする技が使われます。すると、 /var/log/httpd/error_log へエラーログが記録されることに なります。

このログにたくさんエラーがあれば、このログを参照(すみません、 Linuxconfは少ししかこの役にはたちません)して再設定をする 必要があります。他に、失敗したクライアントからの接続 (ページが存在しない、認証に失敗、その他...) なども記録されます。


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