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おしらせ
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Vine Linux に関する最新情報です
バグフィックス等の情報に関しては、
更新/障害情報のページをご参照ください。
4アーキテクチャ(Intel,PPC,SPARC,Alpha)同時収録の
Vine Linux 2.1CR が レッドハット株式会社より12,800円にて全国で発売中.
現在以下のオンラインショップから購入が可能です。
ユーザ登録に関してレッドハットのDNSの不調により混乱が生じていました。
現在、ユーザ登録は 登録ページやメールによって行うことができます。 詳し
くは販売元であるレッドハットまでお問い合わせください。
おかげさまで Vine Linux 2.1 がようやく FTP 公開までこぎ着けました。なお、2.1
より大幅に対応アーキテクチャを増やすことになりました。今までのインテルアーキテ
クチャに加えて、PPC(Macintosh)アーキテクチャ、SPARCアーキテクチャ、そしてテク
ノロジープレビューではありますが、Alpha アーキテクチャにも対応することになりま
した。なお、11/17 に発売となります CR 版との違いは、今まで通りフォントと Wnn6
の違いのみとなります。
全国の FTP サイトには順次ミラーされるとはおもいますが、現状では以下のサイトで
確認しています。なるべくお近くのサイトから入手なさるようにして頂けると助かりま
す。
ftp://ftp.ring.gr.jp/pub/linux/Vine/Vine-2.1/
ftp://ftp.jaist.ac.jp/os/linux/Vine/Vine-2.1/
なお、今月から来月に発売のいくつかの雑誌や書籍には付録CDに収録される予定になっ
ています。ネットワークが細い方はそちらをご利用ください。
なお、以前アナウンスしたとおり、CR 版は今回からはレッドハット株式会社
が販売元となりサポートも行います。そちらのほうも宜しくお願いします。
おかげさまで Vine Linux 2.1CRが 11 月に発売決定しました。
以前アナウンスしたとおり、今回からはレッドハット株式会社
が販売元となりサポートも行います。
なお、2.1CR より大幅に対応アーキテクチャを増やすことになりました。今までのイン
テルアーキテクチャに加えて、PPC(Macintosh)アーキテクチャ、
SPARCアーキテクチャ、そしてプレビューリリースではありますが、Alpha アーキテク
チャに対応することになりました。
また、付属アプリケーションも大幅に増強し、
以下のものをバンドルすることになりました。
- Wnn6 for Intel
- DynaFonts for all architecture
- 翻訳魂 for Intel
- Hancom Word R5 Japanese for Intel
また、デモ/試用アプリケーションも多く収録しました。一例をあげると以下のようなもの
があります。
- VMware for Linux
- Acrobat Reader
- FlashPlayer
- 一太郎Ark
- Shade for Linux
- など約15種
入手方法
全国のショップで購入することが可能です。
また、現在は以下のオンラインショップから予約購入が可能です。
Vine Linux 2.1 beta 1 を公開しました。β段階ですので問題は残っていると
おもわれます。テストを宜しくお願いします。VineSeed との変更点は以下の通りです。
- ruby, eruby を追加
- php, phpfi, mod_php を削除
- vnc を削除
- kde 関連, kpackage, korganizer, autorun を削除
- easytexbuilder を削除
- vmail, mh を削除
なお、抜けたものは Plus の方に収録となります。
今後のVine Linux の
リリーススケジュールとロードマップ
を公開しました。
Vine Linux サポート体制強化にともない販売体系の変更を行いました。具体的には
レッドハット(株)との提携になりますが、
その提携内容に関しては以下の3点となります。
- 企業サポートをはじめとするサポート体制を強化(レッドハットのサポートを使用する)
- 販売元を(株)技術評論社からレッドハット(株)に変更
- レッドハット(株)との協力体制を強化
詳しくはプレスリリース
を御覧下さい。
お待たせ致しました.本日 Vine Linux 2.0/ppc を
リリースしました.現在は ftp版(free版)のみとなります.
また,ppc 版のVinePlusも
同時にリリースしました.
各ftpサイトからどうぞ.
メニューのドキュメント/PPCのマニュ
アルに、PPC版に関するドキュメントもあります。
開発版についてはVineSeedの
ページを御覧下さい.
Vine-users-ML検索サービスを提供しているマシン(darkness.vinelinux.org)の
メンテナンスのため以下の日程でサービスを停止をします.
日時: 6月7日 PM3:00 から
6月8日 PM1:00 まで
この期間中は以下のミラーサイト等をご利用ください
長らくの停止で御迷惑をおかけしました。Vine-users-MLの検索サービスを
再開しました。現在以下で検索を行うことができます。
日本語ゲームやお遊びソフトを集めたJG-1.0が
JG Projectからリリースされました。
Vine Linux 2.0 対応で、VinePlus にも収録されています。
VA Linux Systems, Incと
日本SGIが
LinuxWorld Expo/Tokyo 2000でデモに Vine Linux を使用しました。
また、技術評論社ブースでも Vine Linux の展示即売会を行いました。
Vine-users-ML の検索サービスを長期間にわたって休止をして御迷惑をおかけ
いたしました。ひとまず, 柴田(ひ)さまの御協力を得て、
http://his.luky.org/ML/で、
検索サービスを行って頂けることになりました。
Project Vine による検索サービスも間もなく再開できる予定です。
日本SGIがLinux Conference
2000 Springでデモに Vine Linux を使用しました。
写真はこちらをどうぞ
大変お待たせして申し訳ありません。本日Vine Linux 2.0 をリリースしまし
た。CR版(製品版)は技術評論社より発売です。
ftp版(free版)は各ftpサイトからどうぞ。
Vine Linux の PPC 版の開発協力者の募集をはじめました。
くわしくは
PPC版VineSeedの案内のページ
を御覧ください。
Vine Users ML の検索システムを、サーバの引越しのため3月20日より一時運休
しています。復旧の日はまだ未定ですが4月中旬になるかもしれません。
御迷惑をおかけしますが、御容赦ください。
vinelinux.org を取得しました。今後 web ページの参照は
http://vinelinux.orgをどうぞ
Vine Linux の発表以来、知らない間に1年以上たっていました。
これまでは、はね ひでや氏が Project Vine の代表を努めておりましたが、
1年たって任期完了ということで、役員を交代し、新代表は すずき だいすけ氏
となりました。くわしくはこちらをどうぞ。
Linux Magazine 12月号の日刊アスキーLinuxのコーナーによると、10月6-17日
での使用ディストリビューションのアンケートで、Vine Linux がダントツ1位
"Vine Linux強し!"だそうです。なんでも7月
での調査に引き続き2度目の一位獲得だそうですが、実はwebmasterは全然知り
ませんでした。いやいや、みなさまのおかげです。ありがとうございます。
Vine Linux開発版の Vine tree (通称 VineSeed) を公開し、開発協力者の募
集をさせていただきます。是非是非みなさまのご協力をお願い致します。詳し
くは、VineSeed についてのページをご覧下さい。
Vine Linux 1.1CRに、Wnn6 を加えた Vine Linux 1.1CRW
(Commercial Release with Wnn) が9/17に
技術評論社
から2000本限定発売されます。
Vine Linux 1.1対応のアプリケーション集 VinePlus の公開をはじめました。
もよりの ftp サイトからどうぞ。なお、VinePlus への収録パッケージは
随時募集中です。
Vine Linux 1.1 に商用True Type フォント・マニュアル・ユーザサポートを加
えたVine Linux 1.1CRが6月18日に
技術評論社
から発売されます。
Vine Linux が
オンラインソフトウェア大賞98-99に入賞
しました。
Vine Linux 1.1 のプレスリリース
を発表しました。
Vine Linux 1.1 をリリースしました。現在 ftp 公開中。
Vine Linux 1.0 のプレスリリース
を発表しました。
待望の Vine Linux 1.0 リリースしました。現在 ftp 公開中。
http://darkness.jaist.ac.jp:8000/vine.htmlで、
Vine-users-ML検索サービス試験運転を開始しました。
Vine Linux の製品版(仮称)が技術評論社より発売されることになりました。
Vine Linux の障害情報を掲載しました。
1.0beta1 をリリースします。本バージョンは、日本語化したソフトウェア
に若干の積み残しはありますが、ほとんど 1.0 と同じ物です。まだ、若干の
制限はありますが、比較的多くのユーザに使って頂けると思います。なお、
パーティションからのインストールについては不具合が発生する確率が高い
ため、これ以外のインストール方法が利用できる方のみダウンロードして
下さい(もしくは後述の CD-R 回覧を利用して下さい)。
原因が RHL オリジナルのインストーラにあるので、これに関しては
調査中です(RHL はバグフィックスしているのですが、その部分のソースが
開示されないので調査に時間がかかっています)。
ダウンロード可能な ftp サイトについては、
ダウンロードのページを参照して下さい。なお、メーリングリストでは
CD-R の回覧を行っていますので、こちらもあわせて利用して下さい。
現在、1.0beta リリースに向けて作業中です。1.0beta は近日中に、
1.0 は 1.0beta の細かい点を整えてからのリリースになります。
なお、1.0beta から 1.0 の差は、(存在すれば)若干のバグ fix と
積み残した日本語ソフトウェアの収録程度の予定で、
1.0beta から 1.0 へのバージョンアップも可能の予定です。
回線的(かつ設定的に)にきついようなので、サーバを
引っ越して本開設しました。
応募資格は、Vine Linux に興味がある人です。
ML に参加するには、UNIX 系 OS の一はコマンドラインから、
# echo subscribe vine-users | mail majordomo@ml.ryukyu.ne.jp
のようにしてください。
Windows その他の人は、メール本文に
subscribe vine-users
のみを書き、majordomo@ml.ryukyu.ne.jp に送って下さい。
なお、ML への投稿は vine-users@ml.ryukyu.ne.jp になります。
仮開設した Vine-users ML のメンバーを、評価レポート募集のため約 100 名
募集します。
約 100 名なのは、回線の都合によるものです。本開設時には、回線的に余裕がある
ところがサーバとなりますので、定員は無くなる予定です。
なお、応募資格は、Vine Linux 0.9beta7 をインストールする人/した人で、
かつ普段 Vine Linux を使ってみたい人となります(本開設時は、この応募
資格は無くなります)。
ML に参加するには、コマンドラインから、
混乱回避のため削除
のようにしてください。
約 100 名集まった時点で締め切ります。
開発βバージョンである、0.9beta7 をリリースします。
今月発売の Linux Japan に収録されるものと同じものですが、
updates に更新されたファイルも収録してあります。まだ制限が
多いので、使用の際には注意して下さい。
ダウンロード可能な ftp サイトについては、
Vine Linuxの入手方法
を参照して下さい。
現在 Vine Linux 0.9 を作成中ですが、
主な収録ソフトウェア
について簡単に説明します。なお、0.9 については ftp にて
年内、CD-ROM については来年 1/2 月発売の雑誌に収録される予定です。
Vine Linux 1.0 のプレスリリース
を発表しました。
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