インポートパレットダイアログで、インポートの源を設定します。画像から、グラデーションから、インデックスパレットから (インデックス画像を読む) 、パレットをインポート (クリエイト) できます。
源としてグラデーションを選択します。
作ろうとしているパレットの名前を設定します。
プレビュー領域にある選択をクリックします。グラデーション選択ダイアログが出てきて、そこで源になるグラデーションを選べます。
サンプルサイズの欄では、パレットに欲しい色の数を設定します。
源として画像を選択します。
作ろうとしているパレットの名前を設定します。
開いている画像の中から、パレットを作りたい画像を選択します。
![]() | 画像にあるすべての可視レイヤーからパレットを作ります (すべての可視レイヤーを結合したときのように)。第 5 章 のレイヤー機能の説明を見て下さい。 |
Set the Interval, which will control -- TODO
サンプルサイズの欄では、パレットに欲しい色の数を設定します。
源としてインデックスパレットを選択します。
作ろうとしているパレットの名前を設定します。
開いているインデックス画像の中から、パレットを作りたい画像を選択します。
サンプルサイズの欄では、パレットに欲しい色の数を設定します。
![]() | インデックス画像中に現在ある色の数よりも、パレットの色数を多くしても役に立ちません。インデックスパレットダイアログではインデックスカラーパレットを見たり変更することができます。これはまた、インデックスパレットにある色数を評価する機会を与えてくれます。 |
すべて終わったら、インポートをクリックします。そうすると、新しいパレットが作られます。閉じるは全操作をキャンセルします。