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Time-stamp: <2000-04-04 01:48:07 vine>
Vine Plus
はVine Linux 対応のアプリケーション集です。
現在回線の都合で、
VinePlus-MLの登録を一時中止しています。
Vine Plus は、Vine Linux と同様に
各ミラーサイトより入手可能です。
現在、VinePlus に登録されている
パッケージ・リストは以下を見てください。
ただし、このリストは
最新の情報を反映していない
こともあり、また 一部のパッケージは含んでいないので、
正確な情報はミラーサイトの内容を直接見てください。
また、コピーライトに関しては、個々のパッケージを参照し、
注意して扱ってください。
分類に不備がある場合は Vine@vinelinux.org まで御連絡ください。
なお、VinePlus のパッケージは、全て自己責任でお使い下さい。
また、VinePlus から導入されたアプリケーションは、Vine Linux のアップグレード
後に正常に機能しなくなる場合もあることに御了承下さい。
■ Vine Plus のアプリケーション募集について
Project Vine では、Vine Plus のパッケージングに協力して下さる方を募集して
います。
Vine Linux 上で動くアプリケーションをがしがしとrpmパッケー
ジ化してやろうという方は、是非御協力をお願いします。
パッケージングのルールについては以下を御覧ください。
rpmパッケージの作り方に関しては、
ここを御覧ください。
現在回線容量の都合で、VinePlus-MLの
一般募集を一時中止しています。
VinePlus への収録パッケージを作成してくださった方は、Vine@vinelinux.org
に御連絡ください。VinePlus-ML に手動登録させていただきます。
Vine Plus用のrpmパッケージの作成の際には、以下にご注意ください。
- ライセンス的に、明らかに配布可能なものをパッケージする。
収録に許可が必要なものは許可をとってください。
また、商業的な配布を禁止しているものは基本的に収録できないと考えて下さい。
- 原則として、
FSSTND1.2 を採用する。
- spec のヘッダのうち、Packager, Vender, Distribution は
以下の通りとする。
Packager: 作成者
Vendor: Project Vine(Vine Plus)
Distribution: Vine Plus
- できる限り、日本語Summary, 日本語description, changelog をいれる。
- RHL,rawhide の rpm パッケージをベースにカスタマイズを行った場合には、
元のパッケージのリリース番号に vl<num> をつける (例: mc-4.5.38-1vl2)
- オリジナルなパッケージングは 0vl<num>とする
- 作成したパッケージは
ftp://incoming.vinelinux.org/
VinePlus/1.0(Vine Linux 1.x用)
ftp://incoming.vinelinux.org/
VinePlus/2.0(Vine Linux 2.0用)
VinePlus-ML に put したことを報告してください。
また、以下のことに御了承をお願いいたします。
- Vine Plus への収録の際には、Project Vineで若干手を加える場合もあります。
- Vine Plus に収録されているパッケージは、将来パッケージャに無断で Vine Linux 本体で使われる場合もあります。
- Vine Plus に収録されているパッケージは、Project Vine の判断によりパッケージャに無断で雑誌付録等への収録許可を出す場合もあります
その他、パッケージングに関して不明な点は VinePlus-ML でお尋ねください。
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